【永久保存版】投資をはじめるうえで大切なこと/資産運用をはじめる
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いまは終身雇用の崩壊や老後の2000万円問題などお金にかかわる悩みがつきないですね。

多くのひとがお金について日々不安に思っていることと思います。

そんななか注目されているのが投資です。

自分の資産を増やしたいと思っている人が多く投資をはじめる人が年々増加しています。

もちろん投資をはじめれば誰でも必ずうまくいくというわけではありません。

投資をはじめて順調な人もいれば人もいれば暴落などによって痛手を受けやめていくひともいます。

ですが投資もやり方次第で資産を増やしていくことは可能だと思います。

僕自身も投資をはじめて資産が増やすことができています。

もちろん最初はうまくいかないこともありました。

ですが自分をしっかりコントロールしながらポイントをつかみながら投資をしていきば結果はついてくると思います。

今回は投資をはじめるうえで大事なことについて紹介していきたいと思います。

投資を行う上での心構え

投資は自己責任

投資は自己責任です。

たまに知人や友人がすすめられた儲かる話をうのみにしてやってみたら失敗してしまったという話をよくききます。

他人の意見をそのまま受けとることは非常に危険です。

もし人の意見を参考にするとしても必ず冷静になって自分自身で考えて決めるということが必要になります。

だって損をしたとしても誰かが責任をとってくれるわけではないのですから。

要は自分で決めたことは最終的に自分の責任でもあるわけです。

だからこそ投資でもなんでも最後は自分で考え自分で決める必要があります。

「あの人が言ったから」とか「勧められたから」という理由で人のせいにするのではなくやると決めた以上は自分の責任になります。

いくら良い企業だったとしても急に業績が悪化して株価が暴落したり倒産する可能性は誰にも否定することはできません。

もちろんその逆もあり年々業績が伸びている企業もあるので自分でしっかり調べて納得したうえで投資をするのが好ましいです。

 

ポイント
  • 投資は自己責任である
  • 他人の意見を鵜呑みにせず自分で考えて決める

投資は余剰資金で行う

投資をはじめると「投資は余剰資金で行いましょう」という言葉をよく聞くと思います。

この言葉を常に意識して投資をすることが大事です。

なぜそういうのか?

それは投資の世界はいつ何が起こるかわからないからです。

必ず儲かるという保証はないです。

ですが中にはついつい冷静な判断ができずに余剰資金を投資に回してしまう人がいます。

そして投資してすぐに暴落して投資をやめてしまう人も多くいます。

あくまで投資は余剰資金の範囲内で行い、投資によってストレスにならないように心がける必要があります。

万が一なくなってもそれほど痛手にならない額や範囲内でおこなうことが大事です。

余剰資金の目安

余剰資金としてはここ数年間くらい使う予定のないお金を目安にすると良いでしょう。

ですが今後、絶対に必要になる資金(教育資金、住宅資金)などを投資に回さないようにしましょう。

教育資金や住宅資金などを投資で増やそうと思っている人もいると思います。

ですが先ほども伝えましたが投資は必ずしも儲かる保証はないので余剰資金の範囲内でおこなうことが大事です。

 

ポイント
  • 投資は余剰資金の範囲で行う

資金が少ないときは節約と稼ぐ力を磨く

投資を始めたばかりだと投資にまわす資金が少ない人が多いと思います。

もちろん資金が少なくても投資をすることは可能です。

ですが少ない資金だと得られるその分少なくなります。

もし投資にまわす資金が少ないであれば無理に投資をするよりもまず節約をしたり自分自身のスキルや稼ぐ力を磨いたほうが効率化がよい場合もあります。

ただ資金ができてから投資をはじめるとなるといつまでたっても投資できなくなってしまう可能性も高いです。

投資に慣れるために最初は少ない資金で慣れていくと良いと思います。

株価があがるシナリオを描けるか

株の世界は下がったら買い、上がったら売うのが鉄則になっています。

しかし今の値動きだけを見るだけだとギャンブル的なものになってしまいます。

今を見るだけではなく過去の値動きを見ることも大事です。

過去はどのような株価の動きがあったのか?

コロナのように一気に下がるケースもあります。

このように下がるケースもある程度見込んで投資するようにすると良いと思います。

今上がってるから今後も上がり続けるとは限りません。

今が株価の頂上かもしれません。

そして明日は下がるかもしれないし。

株価の予想は簡単なことではありません。

だからこそ感情のように上がったり下がりする株価を見ながらいまが買い時かどうかをしっかり判断する必要があります。

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